(画力関係ナシ!?)100万円稼ぐLINEクリエイターズスタンプの作り方 その①

 

 

 

日本での普及率がなんと71%という驚異的な数字を叩き出した皆さんご存知

 

LINE

(ライン)

 

そんなラインの魅力はなんといってもスタンプですよね!

 

文字だけでは表現し辛い想いや表情を簡単に伝えられる上、

笑えてきてしまうものもありますよね。

 

元はLINE独自のスタンプしか存在しなかったのですが、徐々に企業と連携を始め企業スタンプが登場し、今となってはクリエイターズスタンプなるものが登場しました。

 

誰でも簡単に登録申請をすることが可能で、売り上げはなんとLINEと折半できるという優れもの!

「LINEに自分の絵が登録された!やったぁ!」

で終わるのではなく、利益を得られます。そう、

これぞニュービジネス!!!!!

中には1000万円以上稼いでいる人もいるのです!

 

きっとこのページを見ている方はそんなこと百も承知で、さっさと本題に入れ!と言っていることだと思います。

 

というわけで本題へ。

 

100万円稼ぐLINEクリエイターズスタンプの作り方

 

 

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その①

求めよ、使いやすさ+α!!

 

LINEアプリ→その他→スタンプショップ→右上のメニューから、クリエイターズスタンプを見てみましょう。

実はこれ、売れている順に並んでいるのです。

 

とりあえず、上から十個ほどクリエイターズスタンプを見てみましょう。

じっくりと!

 

・・・

 

意外に、「俺(私)でも書けるぜこんなの!」ってレベルのものが大半だったりしませんか・・・?

(作成者が株式会社○○となっているモノは、大体が人気アニメのキャラであったりして、そのブランド力で人気を得ています。

そういったスタンプはあまり参考になりません・・・。)

 

なぜこんな簡単なスタンプが人気を得ているのか。

それは、

 

「使いやすさ+α」

 

にあるのです。

 

スタンプ内に書いてある「文字」。

 

おはよう!とか、おかえり!など、日常で使う会話があると、使いやすいですよね。

しかし、はっきり言ってそんなスタンプ作ったって全く売れません。

なぜなら、もう出尽くしているからです。

しかもLINEインストール時から既にそういったスタンプはいくつか入ってます。

購入者側は、お金を払ってスタンプを買うのです。

持っているものと似たようなスタンプ、わざわざお金を出して買う気にはならないですよね。

しかし使いやすいのはイイ事なんです。

そこで使いやすさ+αが役に立つのです。

先ほど例に出した「おはよう!」ですが、(極端な例ですが)

 

「寝坊だわ」

 

「朝が俺を呼んでいる」

 

「おそよう」

 

「目覚まし叩き潰した」

 

「(…目が開かぬ)」

 

 

・・・などに少し工夫をして、それに合った簡単な絵をつけてみましょう!

少しマニアックに+αすることで、一気に簡単なスタンプが栄えるのです。

 

どうでしょう、少しはイメージできましたか?

 

こういったほんの少しの工夫が、大きな売り上げへと変化していくのです。

 

 

その②に続きます・・・。

 

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